入学式無事に終了。次のステップは学校→学童

無事に長男の入学式が終わりました。

風は強かったけれど、暖かくてよかった(*^^*)これで桜が残っていたら最高だったんだけどな〜。

それはさておき、今日の入学式、幸先いいなと感じることがいくつかありました。

⚫︎新任の校長先生がすごく良い感じの方だったこと
⚫︎息子の担任が男性教諭だったこと
⚫︎息子のクラスに、思ったより知り合いがいたこと

前の校長先生は、園や地域の行事などで何度かお見かけすることがあったのですが、いつも眠そうだし、お話される内容もなんだかピンと来ない感じで…正直どうなんだと思っていたんです。

でも新任の方は、まだ挨拶を聞いただけですが、その1回でかなり好印象。

なんていうか、話している内容に熱量があるというか、発している言葉とご本人とが、すごくピッタリ一致している感じがしました。

変な説明で申し訳ないですが、要は、うわべっぽさがなく、聞きたいと思える話し方をされる校長先生だったんです。

これ、私的にわりと重要。
(ずっとこの印象でいけますように!!切実)

それと、息子の担任が男性教諭だったこと。これは、単純に息子が「男の先生」に親しみを感じやすいタイプだからです。

保育園でも習い事でも、病院の先生でも。とにかく男の先生だとすぐに懐く(笑)

新生活で不安だらけな中、息子本人もこれには安堵したようで、嬉しそうでした( ´∀`) 母も嬉しいよ!

そして最後のクラス分けについては、これが一番ありがたかったかな。

自宅から遠い保育園に通っていたため、同じ園からのお友達は学年に1人もおらず、息子はずっとその点を気にしていたんです。

でも、習いごとで仲良くしているお友達がいた!しかも席も近く。

さらに、子供同士は記憶にないようですが、赤ちゃん時代に仲良くしていたお友達が2人。親同士は今も気軽に話せる間柄なので、これもなかなか心強いです。

そんな感じで、本当に不安しかなかった小学校生活ですが、かなり気が楽になりました。

となると、次の心配事は、学校から学童への流れですかね。

1人できちんと待てるのか。

スムーズに合流できるのか。

遅延が発生した時に心細い思いをしないか。

(あ、先日の件は、ご丁寧な返信があり、一応解決してます)

待機場所が教室などではなく昇降口なので、本当にスムーズに合流出来ないと、かなり手持ち無沙汰な状況になってしまうんですよね。。。

何もない場所でただ待つのって、小学1年生にはハードル高い気がするし…。

その点では、自分のタイミングで向かえばそこに学童がある、という併設学童の方が、安心なんですけどね。

なんとか慣れていくしかないです。

とりあえず初日は勝手がわからなくて心配なので、私が午前半休を取って付き添うことにしました。

付き添うっていうか、見届ける?

下校時間に学校に行ってみて、どんな感じで合流するのか見てきます。

スムーズに行くといいなぁ。

ここをクリアしたら、次は給食。

給食に対しては苦手意識が強い息子なので、どうなることやら。

母は心配してませんけどね〜。↓参照

学校給食に対する印象が変わった話
先日、お兄ちゃんが行く予定の小学校で、養護教諭の先生と栄養士さんと、アレルギーに関する面談をしてきました。 その際に、栄養士さんが給食...

来週からも、新生活慣らし運転頑張ります!

スポンサーリンク
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ランキングに参加しています。よろしければ、応援クリックお願いします(´ω`*)
にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
おすすめ記事
おすすめ記事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする