罪悪感。からの、悪夢にうなされて泣き叫びながら目が覚めるの巻

数日前の話ですが。

悪夢にうなされて泣き叫びながら目覚める、という経験を久々にしました。

夢の詳細は覚えていないのですが、

「学童にあるべき何かが欠けていて、それを糾弾しつつも、そんなところに通わせるしかない自分のふがいなさを責めている」
(実際に通っている学童とは違う設定になってた)

という内容でした。

何が欠けていたことになっていたのかは思い出せないのですが、おそらく抽象的なことなんだと思います。

かなり長いこと夢の中で泣き叫んでいたのは覚えていて、必死に声を出しているつもりなのに実際は出ていなくて届かないあの感じ(わかります?夢の中だと、声出なかったり、必死に走っても足が重くて回らなかったりするアレです)を延々と味わいながら、泣いて泣いて、ようやく目が覚めたと思ったら、本当にボロボロに泣いていた、という。

さすがにビックリしました。

私、どんだけ学童に通わせることに罪悪感抱いているんでしょうね。

実際がどうあれ、そこまで可哀想だと思うなら、(自分自身の精神衛生のためにも)仕事やめたらいいじゃんっていう話です。

私、自分のキャリアとかまったく興味ないんだし、我が子の子供時代に寄り添うこと以上に大事なことなんて一つもないと思ってるんだし。
(個人の価値観です)

でも、どうしても、それとこれとは別で。

仕事をやめるっていうのは論外で、そこは変わらない前提で、その上でウジウジモダモダしているのが、私なんですよね。。。

じゃあせめて会社やめたら?というのは、まあ、思わなくもない。

思わなくもないんですが、それも、いろいろいろいろいろいろあって、現実的でナイ。

なので、ただただ「私ってば、そこまで学童通いのことを気に病んでいたのか!」という気付きがあった、というだけのお話。。。

ああ、、、

ため息しかない…( ;∀;)

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